2012年07月15日

第十二回

なんとか更新です。

獅子戦争ver0,11

【更新内容】

・レオ陣営完成 
・ゲスト人材追加 〜50ターン祭り〜
・一部キャラ特技、アイコン変更

更新内容は上記で御座います。

レオ陣営に関しては、
イベントを100ターンまで追加しました。

今回はシリアス系の会話が中心の為、
あまりネタに走れずで面白味が無いかも。

主人公陣営だけに、
色々してあげたかったのですが中途半端に終わりました。

では恒例の陣営紹介を。

【レオ】
獅子戦争主人公の一人。
争いの無い世を作る為、アルキア軍に志願した。
真面目に任務をこなす姿を評価され小隊長に任命される。
平和を願う彼の心中とは裏腹に、
徐々に戦乱の渦に呑み込まれていく。

【ベルガ】
第八小隊参謀。
レオが一番信頼する人物。
常に冷静に物事を見、部隊を支える。
弓技を得意とし、戦場ではサポート役として活躍する。

【ゴレッド】
殉死率が高いとされる第八小隊一の古株。
戦場慣れしており、肝の据わったオッサン。
口は悪いが仲間想いでもある。
レオやベルガからも信頼される突撃隊長。

【ティアーズ】
アルキア諜報隊員。
グラスベルグ城潜入作戦に参加するが、
作戦は甚大な被害を出し中断。
その後同地攻略の為派遣されたレオと合流。
道案内役として小隊に加わる事になる。
元諜報員という特技を活かし、状態異常攻撃を得意とする。

【リーザ】
レオの恋人。
レオの事を常に気遣う聡明な女性。
支援魔法を幅広く扱える為、かなり重宝する。
将来の夫を様々な面でサポートする良きパートナー。

【ゲイン】
レオに憧れ、隊に志願した青年。
剣の腕は並だが、体力に優れ打たれ強い。
特技「剣戟」は威力こそ低いものの、
扱いやすさは特技の中でも上位。
牽制や敵を誘い出す時に大いに役立つだろう。

【レイナ】
連戦続きで人員不足の第八小隊に派遣された龍騎士。
若輩の為、龍騎士としての腕も成長過程。
最初こそ頼りないが、経験を積めば大いに活躍する。
愛龍の名は「ラクタス」。

【ハスイ】
アルキア国王直属神衛隊副長。
「音騎士」の異名を持つ。
その腕から繰り出される斬撃は音の様に速く、
流水の如く美しくリズミカルに敵を斬り刻む。

【アキレス】
武術を極めんと各地を放浪する生粋の武人。
その強さは魔人クラスと互角に渡り合える程。
最早人間の領域を軽く超えており、
超人的武力で戦場を縦横無尽に暴れまわる。
本人は戦う事しか頭に無く、その他の事に興味は無いらしい。

【クリア】
元帝国賢王セリスの一人娘。
消息を絶った父セリスを探し各地を放浪。
飢えと過労の為倒れていた所をレオとリーザに保護される。
父を探す為、一時的にレオ達に手を貸す。
体力こそ無いものの、その魔力は父を凌ぐとまで言われる。
奥義「スターゲイザー」は習得が極めて困難な星魔法の一種。

主陣営という事で、人材は大目に作りました。

序盤の戦力不足感が否めませんが、
後半はかなり楽になるかと思います

人材はクラスチェンジする者もいるので、
まずは育ててみて下さい。

私の中でクラスチェンジ=成長というイメージなので、
主に若い人材がクラスチェンジすると考えて頂ければと。

では次。
ゲスト人材追加についてです。

既にマクセンやテステヌ、
その他デフォルト人材の子達が放浪人材として出現していますが、
今回は大御所に出演して頂く事に。

追加した人材は以下の通り。

【ゴート[世】
【ラムソン】
【ムクガイヤ】
【アルテナ】
【ナルディア】
【ブレッド】

デフォルトマスター陣が参戦。

ステータスは変えず、
特技のみオリジナルに変更してます。

そして魔王陣営の初期配置人材に以下の三将を追加。
更に強力になります。

【ルーゼナ】
魔王ルーゼルの三女。
好奇心旺盛で何にでも首を突っ込むお転婆娘。
父ルーゼルも彼女には手を焼いており、
パルスザンを面倒見役に付ける程。
今回も好奇心に駆られ人間界に降り立った様だ。

【フーレン】
元祖特攻隊長フーリンの長女。
父の戦い方をそのまま受け継いでいる。
素早さは全キャラ中最速。
黒龍を操り、強襲を得意とする。
まさに「操作出来たら最強」の一人。

【パルスザン】
ルーゼルの部下として各地で活躍する古参の名将。
その頭脳は悪魔界でも有名で、仕官の話が絶えないとか。
参謀としてルーゼルを補佐していたが、
娘ルーゼナのじゃじゃ馬ぶりに手を焼いた主君に
「おい、パルスザン。お前あいつを躾けろ」
と言われルーゼナの教育係にされたとかなんとか。

…と言うわけで、
今回はレオ陣営&人材追加が主な内容です。

上記デフォルト系ゲスト人材ですが、
全て50ターン以降に出現する様変更しました。

ダレてきた50ターン以降は人材探索だッ!

デフォマスターをコンプリートするも良し、
敵としてぶち殺すも良し。

今後もデフォ人材系は追加していきたいと思います。

ではまた次回。
posted by N at 23:00| Comment(4) | FT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする